jiritsusinkei/ 5月 13, 2018/ コミュニケーション編│自律神経の整え方/ 0 comments

自律神経を乱す原因の多くはストレスです。

 

ストレスにも色々ありますが、今日は対人関係のストレスについてお話します。

 

対人関係は自律神経に影響する

 

現代社会のストレスの多くは対人関係にあるといっても過言でもありません。

 

人と人との距離が近い分会社や学校でも苦手な人がすぐ側にいたりします。

 

みなさんは人付き合いがうつなどココロに影響を与える事はよく理解していることと思いますが、

 

体にまで影響を及ぼすということに驚かれるかもしれません。

 

しかし苦手な人との無理な付き合いが、どれだけカラダを蝕んでしまうかが自律神経の働きを理解することでわかってきます。

 

苦手な人を前にすると、カラダは防衛反応を起こします。

 

それは敵と遭遇したときと同じく交感神経が過剰に働きます。

 

交感神経が働き続ける状態はエネルギーも消費しますし、

 

それが日常化してしまうとカラダとココロのスイッチを切ることが出来なくなってしまいます。

 

苦手な人とは付き合わなくていい

しかし自分の好き嫌いで人との付き合い方を変えるのは、なんだか周りに

 

「我慢が足りないとか」

 

「わがまま」

 

とか思われないか心配になる方もいるかと思います。

 

でもそれは絶対に違います。

 

自分を無理やり殺してまで嫌な人と付き合っても、

 

その人があなたを助けてくれる事はありません。

 

嫌な思いをして、カラダを悪くしてまで付き合いをし、

 

そこに一体何のメリットがあるのでしょうか・・。

 

自分を大切にすることが自律神経を整える第一歩

あなたの人生は、あなたの苦手な人の為にあるのではありません。

 

あなたの為にあるのです。

 

自分を少しでも大切に思うなら、そんな我慢はする必要はありません。

 

もっと自分の人生を大切にしていいのです。

 

当院の特徴

他院との違いです。

 

痛みの少ない鍼灸と整体です。

 

当院では優しく心地よく、でもポイントは外さない治療を心がけ

 

苦しむ日々から抜け出すお手伝いをします。

 

当院では一人ひとりに合わせた施術を行います

 

体質がそれぞれ違うようにうつの症状もそれぞれ違います。

 

薬のようにすべてのひとに同じものを提供しても意味はありません。

 

そのために大切にしていることは、

 

あなたの体質やライフスタイルに合わせた施術やご提案をすることです。

自律神経を整えます

 

当院では意味のない姿勢矯正や骨格調整は一切行いません。

 

慢性疲労症候群は自律神経が大きく関わっています

 

当院では、全身の鍼はもちろん、

 

日本ではあまり行われていない、本場中国の頭の鍼を取り入れたハイブリッドな鍼灸と整体で施術し

 

自律神経の安定を図りストレスに耐える4つの力「活動力」「免疫力」「自己治癒力」「バランス力」を高めます。

 

メンタルデトックス効果があります

自律神経が安定しカラダの緊張が解けると、

 

溜まっていた不快な感情は循環とともに浄化されやすくなります

 

当院では、

 

「自らバランスを調整する力」

 

「寝れば回復するカラダ」

 

「不安を希望に変えるココロ」

 

を高める事を目指しています。

 

LINEからご予約ご相談の方は初見料が無料になります。

 

ご相談のみでもご遠慮無くどうぞ。

 

LINE:ID検索はこちら

「@zpp2077b」

 

上の「ラインで予約する」をクリックするか

 

左のバーコードを読み込む事

店鋪LINEアカウントに登録できます。

 

自律神経失調症、うつ、パニック障害、メンタル不調、ストレスなどからくる痛み、しびれ、めまい、耳鳴り、頭痛、不眠、動悸、肩こり、過敏性腸症候群、慢性疲労症候群、副腎疲労などの症状を

厚生労働大臣認可の鍼灸整体師が施術致します。

病院や整骨院が合わなかった方や心療内科やカウンセリングや名医にかかったが合わなかった方も

薬を減らしたい方、断薬を目指している方も

諦める前に一度ご連絡ください。

鍼灸整体LampCoco~ランプココ大阪
大阪府大阪市中央区南船場4丁目10-18 

ナサプライムハウス本館10階1002号室

 

 完全予約制  深夜も出張可 
日常のブログ:プライベート⇒
メニューページ:鍼灸と整体の料金⇒

Leave a Comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

You may use these HTML tags and attributes: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>
*
*